房総国際芸術祭 Boso Triennale

房総の魅力満載!
東京湾(里海・工場地域)、住宅地域、里山地域を縦断

自然、文化資源、豊かな千葉を舞台に、一緒に百年後を創っていく共創の場としての芸術祭を目指します。自然、文化資源、豊かな千葉を舞台に、一緒に百年後を創っていく共創の場としての芸術祭を目指します。(芸術祭コンセプト的な)

これまでの取組

千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、アートを媒介にした地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津市、袖ケ浦市、富津市)にて官民協働で「千葉県誕生150周年記念事業 百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス」を展開。2027年はそれをさらに発展させ、千葉県、市原市、木更津市、大多喜町が連携し「房総国際芸術祭 アート×ミックス2027」を開催します。